2025.04.02 22:44土星魚座入りとフジテレビ月9ドラマ「ピュア」日本時間3月30日早朝、土星が魚座に入りました(天文学的にズレのないインド占星術で見ています)。YouTubeのおすすめに表示されたのをきっかけに3月26日水曜日から29日の朝にかけて女優の和久井映見さんが知的障害のある女性を演じたフジテレビの月9ドラマ「ピュア」を見ていました。後の3月31日に次女(4歳)は「自閉症とGDD(全般的発達遅滞)」とこちらの病院で診断が下ったのですが、和久井映見さんが演じた女性の髪型も仕草も次女を見るようでした。
2025.03.13 00:00私の中の天王星3月13日の今日はうちの2代目犬、ルイの3歳の誕生日。(ちなみに、ルイの日本からの移住が一番お金がかかり、約100万円しました) 天王星(Uranus)が発見されたのが244年前の今日ということでルイは私の天王星を刺激する存在だと思ってきました。 天王星は、革命や改革、自由や独立、独創性を司る星。(あと、占星術も!←これ大事) 一見、大人しそうに見える私ですが中学で生徒会長をしてブルマ撤廃を進言したり(翌年にブルマ廃止になりました)大学生の頃、中堅どころの塾の短期合宿講習の学生バイト7名の報酬を上げる嘆願をしたり(明示された契約内容をはるかに超えた勤務時間。全員がボーナスを支払われました)家族を連れて海外移住を決行したりい...
2025.02.18 22:22感じていたことが頭の中でイメージ化された夜昨日の夜、眠ろうと横になって目を閉じたらふと、これまでの人生であまり思い起こすこともなかった小中学校の同級生の女の子たちの顔と名前が次から次へとよみがえってきました。一人思い出すと、その子がよく一緒にいた同級生の名前が芋ずる式に出てくるのです。名前もフルネームで出てくるから自分でも驚きました。中学卒業といえば、もう30年も前のこと。どこかに一緒に行くほどの中ではないけど部活が一緒だったりとか、家に遊びに行ったりとか、会えば話すような同級生10人ほど。そして、不思議なのが、当時感じていた同級生のそれぞれの過去世のようなものが見えてきたのです。巫女、イタコ、祈祷師、僧侶、そして生贄という子もいました・・・その当時はそれぞれに何か得体のしれないものを感じてい...
2025.02.07 22:11左と僧侶とインスピレーションの話今日は旧暦1月11日。ニュージーランドは、2月6日にWaitangi Day(ワイタンギ・デー)という祝日がありました。先住民のマオリ人と、この島に入植した西洋人が条約を結んだ、いわば「建国記念日」。祝日はお休みのお店もありますが、多くのお店が営業しているかんじでした。その日は夫も仕事が休みで、久しぶりに朝マック気分でドライブスルーでホットケーキを家族分注文。なんと注文番号が222番でした。前日にひそかに娘とマックシェイクを買いに行ったという夫が、「昨日はオレ、111番だったよ」と自慢げに言っておりました。
2025.01.03 07:55スピリチュアルの扉は誕生日にあり2025年が明けて早3日。 イエス・キリストが生まれたとされた年から2025年。キリスト教の国以外でも世界各地で花火が上がり、お祭り騒ぎ。一貫性がないのは日本だけではないのだなと感じた年越しでした。西暦2025年1月1日は、陰暦(月の暦)でいうと、まだ12月1日。では、陰暦ではいつが正月なんだ、というと、2025年は1月29日(水)。旧正月と言われるものになります。でも、紫微斗数では立春から1年がスタートすると考えられています。このため、2025年のスタートは2月3日(旧暦1月6日)から命盤の1年が変わります。太陽信仰、月信仰、いろいろあっていいとしましょう。宗教にしろ占星術にしろに、 ものすごい数の宗派や考え方が存在しています。紫微斗数ひと...
2024.10.06 09:44ミッドヘブンの場所がわかったらすべて整いました自分の生き方・働き方見直しで始めた占い。座学で始めた紫微斗数(東洋占星術)からスタートして、カバラ数秘術、古神道の数霊、マヤ暦、日干で見る動物占いをかいつまんで、YouTubeで独学で(それも英語で)学び始めたインド占星術(vedic astrology)。2017年秋から占いに真摯に向き合い始めて、占いというのは、私にとって精神世界へのドアであり、人生の答え合わせのツールであり、ワクワクするエンターテイメントと哲学的な要素を併せ持つ趣味になりました。紫微斗数の師匠の下で占い師MISAとしてデビューするも、自分はまだまだだ、という気持ちと、占いで食べていくという決意のなさで、ズルズルとここまできました。師匠の代わりに紫微斗数の講座を引き受けて、楽しく生...
2024.08.13 08:00覚醒したらトントン拍子にNZに移住していましたなんと、最終更新が2022年11月になっていました。今は2024年8月。2年近くの年月が流れたわけですがこの間、念願叶ってニュージーランドに移住(2023年4月)。一旦、日本でしていた占いやライトワーク的な仕事から離れてモーテルの住み込みマネージャーとして日本から連れてきた家族を養い目の前の仕事をこなしていました。アメブロの方は細々と更新していたのですが46歳の誕生日を迎え数秘の9年周期のサイクル1が始まり新たな9年が幕開けしました。紫微斗数を教えながらもインド占星術の勉強を独学でしていてインド占星術でチャートを見るとついにこの誕生日から私の第3ハウス(獅子座)でピッタリコンジャンクションしている水星と土星のスイッチがオンに。これを信じて自分の好きなこ...
2022.11.04 08:17火星のチカラと、シカのお話。下の娘がお腹に宿ってからというものずーっと寝不足が続いてる。生まれてからはさらに夜泣きの対応や夜間の授乳もあり実はとても消耗している。睡眠の質に応じるかのように朝は特に気分の浮き沈みが激しい。もう生きていけないと思う朝もあるけど家事や育児に追われているうちになんとか夜を迎えて、その繰り返し。そんな私にとって占星術や因果の学びはエネルギー補給になっています。
2022.10.28 05:00るいは◯◯を呼ぶるいくんがうちに来てからというものいろいろな変化がありました。紫微斗数の講師になることが決定したりニュージーランドに家族で下見旅行に行くことが決まったり。そんなるいくんは天王星とご縁がある(と私が感じている)。天王星が発見されたのが1781年3月13日。るいくんは、その3月13日生まれ。毛色はスチールブルータンというだけあり光の加減で青く光る。天王星もブルーの星。
2022.10.19 05:55ラッキーだと思う方法Airbnbで心がときめく理想の宿を予約したらダブルブッキングだったみたいで泣く泣くキャンセルすることに。それも向こうのミスなのにペナルティを恐れてか私サイドでキャンセルするように促してきた。とても楽しみだったから泊まれないことがガッカリだしちょっと不誠実だと思いました。あまりにショックすぎて、そもそもその宿自体が私には不釣り合いだったかなと落ち込むまでに。でも判明したのが行く直前じゃなくてよかったし、もっと大きなトラブルがあったかもしれない。きっと危険を早く回避できたんだと考えようと感じ方を変えてみた。そうしたら、危険回避ができたのは先祖の守護の力が働いているんじゃないかと思うに至り、手を合わせることを疎かにしてはいけないな、と思ったのです。これって...